コンセプト
日本とドイツ、二つの伝統と共に生きる

新潟の古民家を移築 良質な木材と伝統的な工法で造られた日本の古民家は、強さと美しさを兼ね備えており、最近の住宅には無い趣と豊かな居住空間を持っています。

そんな古民家を日本を愛して止まないドイツの建築家カール・ベンクス氏が何百年と同じ家に住み続けるドイツの伝統技術と現在のドイツの厳しい環境基準を元に生まれ変わらせる事が出来ました。

古民家再生だからこそ出来た、温かく、どこか懐かしい安らぎのある我が家、そしてその我が家を彩る個性的な家具、子孫に残したいと思えるインテリア、家そのもの照明器具から建物(Lighting〜House)までのトータルコーディネートをライティングハウスTOKYOがお客様と一緒に実現させていきます。

また日本民家再生リサイクル協会にも登録しており、古民家再生をひとつの文化として次の世代へ引き継いでゆこうと活動しております。

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